江坂です。
年越しというイベントがあるので、年度を越すことをイベントとして見てもいいんじゃないかと思って、2026年3月31日から2026年4月1日にかけてイベント気分で過ごしてみた。
わかったこと
- あまりめでたくない
- 新しい環境が始まることが多いタイミングで、環境変化の負荷がかかることは楽ではない。また環境変化がある人とそうでない人の気持ちのギャップが大きい。
- エイプリルフールというイベントが年度明け4月1日にあり、「騙そうとする人」と「騙される人」という分断がある。そこでは誰かのユーモアによってポジティブな感情と同じくらいネガティブな感情が生まれているように感じる。
- 一緒に過ごせない
- 上記の事項が関連して人々が同じ感情になりにくい気がする。
年度が明けることは、祝うに値しないかも。